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常願寺コース

 宝篋山南麓の小田休憩所と宝篋山山頂を結ぶ登山道。小田休憩所から登るコースでは最も東側。 全長は約4kmで宝篋山の登山コースのなかで最も長い。平均登山時間は登り約2時間10分、下り約1時間50分。 常願寺コースでは、駐車場スタートからわずかの間と山桜の森以降は極楽寺コースと重複しているため省略した。 極楽寺コースと重複している部分(スタート直後及び山頂前)は割愛した。 その部分については極楽寺コースへ。
 コースは、宝篋山の南東側を登り、尖浅間山頂を目指す。 最初は田園地帯の中を、実質的な登山道に入ってからは沢近くの道を登る。途中に滝があるほか、また沢の小道を経由すれば沢沿いの道を散策できる。 純平歩道を過ぎると沢沿いを離れ、尖浅間山頂手前の急傾斜。尖浅間からは緩やかな上り下りが続く。山桜の森で極楽寺コースと合流。
 登山道を登山口から順番に写真で紹介、登山道全線の状況が分かるようにした。
 宝篋山のほかのコースの全線ガイド(写真ガイド)は 山口コース(1)山口コース(2)小田城コース
常願寺コーススタート
極楽寺コースからの分岐直後。両側が水田のなかを進む。 ここまでの詳細は極楽寺コースへ。

夏から初秋にかけては獣害防止用の電気柵が設けられている。触ると電気ショックを受けるので注意が必要。 越えるときに触らなくて済むよう踏み台が設置されている

周囲は水田や畑の中を歩く。少し見通しが悪いので注意(左)、 見通しが悪いので注意。この付近も自動車が通る道(右)

やや開けた場所。この辺まで道路は未舗装(左)、 この付近はやや下り。道路はこの辺からコンクリート舗装されている(右)

丁字路を左へ。山頂まで3.5km、小田休憩所から0.4km。帰りは注意しないと直進してしまうので注意
分岐右へ
この分岐は右へ。この付近も見通しが悪いので注意(左)、 ここを抜けると右手に池。両側に草木が生い茂っている(右)
新池脇
新池の脇を通る。豊かな田園風景の中を進む

右へ。用水路に架かる小さな橋を渡る(左)、 両脇が水田のなかを進む。両側に広がる水田は棚田になっている(右)

正面丁字路。ここを左へ。ここも下山のときは直進してしまうことがあるので注意(左)、 この付近も左側には棚田が広がる(右)

両側が山の雰囲気に(左)、見通しが悪いので注意(右)

右カーブ(左)、引き続き右カーブ。車も通る道なので注意を(右)

正面に人家。手前を左へ(左)、左へ曲がって人家脇(右)

道幅もかなり狭くなる(左)、 右カーブ。見通しがきかなので注意(右)

切り通しの道を進む(左)、 山頂まで2.6km、小田休憩所から1.3km地点。開けた雰囲気のいい場所(右)

緑のなかを進む(左)、緩い左カーブ(右)

緩い右カーブ(左)、開けた場所が続く(右)
登山口
車が入れるのはこの付近まで(左)、ここが実質的な登山口(右)

穏やかな上りの道(左)、 沢の小道分岐。沢の小道は右に入る(右)

同じく沢の小道分岐(左)、この先で森林のなかへ(右)

両側から草木が張り出し道幅が急に狭くなる(左)、 同じくかなり狭く感じる(右)

左カーブ。右側の崖の下が沢の小道(左)、豊かな樹木の中を進む(右)

多くの大木が林立(左)、大木が途切れ明るくなった場所(右)

真っ直ぐな登山道(左)、同じく見通しのいい登山道(右)

右カーブ(左)、かなり狭い道幅(右)

この付近も狭い道幅。傾斜は緩い(左)、右カーブ(右)
沢の小道合流
左カーブのところで右から沢の小道合流(左)、 沢の小道合流直後。この付近も大木が多い(右)

緩い左カーブ(左)、この付近から急な傾斜。道幅も狭い(右)

同じく急傾斜の登山道を進む(左)、左カーブ(右)

自然豊かな登山道(左)、この付近は傾斜もゆるやか(右)
滝前
右側に宝篋山のなかでは落差のある滝(左)、 沢にすぐ脇を進む。登山道は石で滑りやすい(右)

沢を渡る
天狗岩
右手に天狗岩

少し分かりにくいが右が登山道、左が沢(左)、 沢のすぐ脇を進む(右)

左側に小さな連瀑

山頂まで2.0km、小田林休憩所から1.9km地点(左)、 緩い右カーブ(右)
くずしろの滝
左カーブ、傾斜もきつい(左)、左手にくずしろの滝(右)

正面右へ(左)、豊かな自然の中を進む(右)
純平歩道分岐
純平歩道分岐。山頂は直進、純平歩道は左へ。山頂まで1.9km地点
雅の滝
右手に雅の滝

沢の脇を進み、この先で左へ。ここから急な上りになる

折り返して上る。沢から離れどちらかというと尾根へ

右カーブ。ここから急な山の斜面を九十九折りの登山道が続く(左)、 先で左カーブ(右)

折り返して右カーブ(左)、この先で左カーブ(右)

折り返し(左)、右カーブ(右)

折り返し(左)、先で左カーブ(右)

折り返し、先で右カーブ(左)、 折り返し先で左カーブ(右)

折り返し(左)、先で右カーブ(右)

折り返し(左)、先で左カーブ(右)

左カーブ(左)、折り返し(右)

右カーブ(左)、折り返し先で左カーブ(右)

折り返し先で右カーブ(左)、直進後さらにさらに先で右カーブ(右)

折り返し、先で左カーブ(左)、折り返し、先で右カーブ(右)

緩い右カーブ(左)、先の階段を上る(右)
長長坂
この付近から長長坂(ちょうちょうさか)。尖浅間山頂手前まで急な上りが続く(左)、 急な斜面。最近階段が整備された(右)

左カーブの階段(左)、右カーブの階段(右)

一部傾斜がゆるやかな場所(左)、再び急坂(右)

尖浅間山頂まで50m、宝篋山山頂まで1.4km、小田休憩所から2.5km地点(左)、 尖浅間山頂付近は大岩も結構ある(右)

間もなく尖浅間山頂。大岩の先が尖浅間山頂
尖浅間山頂
尖浅間山頂。休憩施設がある(左)、尖浅間直後。急な下り(右)

引き続き急な下り。階段が整備されている(左)、 ほぼ緑のトンネル。豊かな自然のなかを進む(右)

この付近から多少のアップダウンはあるものの急な上りなどは無く、楽しくハイキングを楽しめる(左)、 なだらか道を進む(右)

同じくこの付近もなだらかな道(左)、 ここから上り(右)

間もなく小さなピーク(左)、小さなピーク(右)

下りになる(左)、再び上り(右)
野鳥の森
同じくこの付近も上り(左)、野鳥の森(右)

若干の下り(左)、同じく若干の下り(右)

この付近は豊かな森林が見られる(左)、ほぼこの付近がボトム(右)

山頂まで1.1km、小田休憩所から2.8km地点(左)、 ほぼ平らな場所(右)

同じく平らな場所(左)、 この付近からのぼりがスタート。ここから山桜の森まで原則緩やかな上り(右)

長い緩やかな上り(左)、同じく長い緩やかな上り(右)

この付近は傾斜が急になってくる(左)、緩い右カーブ(右)

再び急傾斜(左)、先で左カーブ(右)

この付近はなだらかな道(左)、 豊かな自然のなかの道(右)

緩やかな上り(左)、緩い左カーブ、穏やかな上り(右)

長い直線の登山道(左)、先で右カーブ(右)

登山道の真ん中に樹木(左)、右カーブ(右)
山桜の森
引き続き緩い右カーブ(左)、山桜の森。間もなく極楽寺コース合流(右)
常願寺コース終了
極楽寺コース合流。ここから山頂までは極楽寺コースへ。
沢の小道
 常願寺コースの山中に入ってすぐに分岐があり、沢沿いを登るコース。 途中に湧き水の宝命泉や滝がある。
沢の小道入口
沢の小道入口

登山道のすぐ右側に沢(左)、同じく右側に沢、そして小さな滝(右)

同じく沢のすぐそばを通る(左)、右の沢に小さな滝(右)

沢の脇の登山道を進む(左)、沢と並行して進む(右)

沢を渡る(左)、左側に沢、登山道は結構な傾斜がある(右)

やや沢から離れる。左側の下のほうに沢(左)、左カーブ(右)

右カーブ、小さな沢を渡る(左)、緑の中を進む(右)

右カーブ(左)、この先に沢(右)

沢を渡る(左)、右側に沢(右)

緩い右カーブ(左)、緩い左カーブ、周辺には大木も多い(右)

豊かな緑の中(左)、右側に沢(右)

沢のすぐそばを歩く(左)、この先で沢を渡る(右)

急な上り(左)、この付近は岩も多い(右)

傾斜もかなり急(左)、右側に宝泉水(右)

この付近もかなりの傾斜がある(左)、大木が林立するなかを進む(右)

左側に沢(左)、同じく左側に沢(右)

傾斜がかなり急な場所(左)、この付近も急な傾斜(右)

沢を渡る

常願寺コース合流。山頂は右へ
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